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第1回 なぜ支援は届かないのか
    ――「伝えた」と「伝わった」のあいだ

文:小松 正 外国人と関わる現場では、「きちんと説明したのに、なぜ伝わらないのだろう」と感じる場面が少なくありません。制度を案内したのに申請につながらない。受診の必要性を説明したのに来院しない。通訳を介して話したのに、不安が残っている。こう...
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    日本小児看護学会 第36回学術集会 テーマセッション「外国につながる子どもと家族への対応 ―伝わる説明と対話の工夫―」
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  • 横浜プロジェクト:地域薬局を起点とした医療アクセス支援モデルの検討

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